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Notes
"それはあなたのリブログだ。
好きなモノをリブログしろ、好きなだけ。
何か嫌いなモノがあるなら、書き換えろ。
そのフォトが嫌いなら、スルーしろ。
時間が足りなければ、寝るな。
人生かけて探しているモノを見つけたければ、もっと潜れ、
あなたがソレを見つけ出すまで彼らは待っていてくれる。
考えすぎるな、許された時間は三秒だ。
リブログしなかったポストこそ美しい。
クリックするときは、しっかり押し込め、ワンクリックごとに。
心を、両手を、感情を開け、繰り返し現れるポストとそれをリブログした人々に、
私たちはそのリブログによって一つになれる。
ダッシュボードの向こう側にいる彼らが情熱を注ぐものを見つめ、
そして閃いたシナプスの発火を彼らと共有しろ。
クエリーをまき散らせ、何度でも。ウェッブの網の目で迷うたび過去の自分に出会うだろう。
一度きりしかないリブログもある、迷わずぶちかませ。
たぶんインターネットとは、あなたがクリックしたアンカー、そしてブラウザーに残った履歴のことだ。
だからゲートウェイを飛び出して、何かを作り始めよう。
オレたちの夜は短い。
だからスピードを身にまとって、
一瞬を生きなさい。"